2023年3月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

そう思うと(?)、誰かに傾倒してその身を捧げられるってしあわせなのでは?シルバーもアリスなりブラックなりに対してそんな風に生きられたらよかったのにね。という話を書こうと思ってるんだよな。

二次めも

いいねボタンでめちゃくちゃ圧の強いサイトになった。ここのボタンは外しますね。

独言

「いいねボタン」を付けてみました。Waveboxも併用してます。

覚書

旧メモをチラ読みすると「変な人が変なこと言ってる…」と怖くなった。自分のことですが。

独言

「おまえが最も信頼していた上官」ってだけでごはん100杯いける🍚
でも「おまえが最も信頼していた上官」ってどおゆうこと?大尉は少佐にアピールしてたの?
アピールしてたと言うか誰が見てもそんな感じだったのかな。大尉ってワンコ部下攻めじゃん。おめでとう(?)

原作感想

春だしここを桜色にしてみようかと思いましたがたぶんしないです。したらよろしくお願いします。

独言

ここが実質【表】だと思うのですが、二次創作を全然更新してないとはずっと思っています。

独言

Twitter…めちゃくちゃ使いにくくなったぜ…✨となっているのでリンク切っときます。

独言

シルバー司令、誰にも興味がないから全員に公平に接して一部の者から勘違いされてそうなところがイイですね!(妄想)

独言

ヘルハウンド、これからもたくさんいぬに登場してほしい。

独言

話の流れをざっくり書いた方が親切かなと思って書いてみました。
しかし「イチャイチャ→不穏→LOVE」って自分向けだなと思います。

独言

結局また有料サーバーに戻ってきてしまったのです。手入れを始めると自由度が高い方がいいよなあ!と思いまして。
個人サイト回帰に盛り上がっててうれしいです。これからはSNSと併用していく時代なのかなと思ったりします(もちろん人それぞれで、負担にならない方法が一番です!)。

この【裏】によりだいぶ人を選ぶ感じのサイトになった感がありますので、リンクの切り貼りはお気遣いなくご自由にお願いいたします。

独言

2023年2月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

あ!そろそろクラーク・ノイマンの「ヨハン」呼び(幻覚)を書かなければ…✨飢え…✨

独言

なんならクラーク・ノイマン、ヒューイと話してる時は語尾に全部ハートマーク付いているのでは?と思ってる。

それを踏まえてのホルスト×クラークってめちゃめちゃイイじゃないですか~~(スウィートヒアアフター時空)。

独言

副官×上官、最中に上官を焦らして怒られる副官が読みたい。書きましょう。

独言

ヨハン・ホルストは「神に祈るな」と言ったがキース・ブルーは神に祈ってたの(祈る資格があるのか云々)、ハー!しんど~!となる。

原作感想

ホルスト×クラーク前提で、ヒューイに対してはめちゃくちゃ優しいお兄さんボイスで話すクラークを見てドン引きするホルスト元大尉を見たいな~と思う。

独言

あっ、表のめもにショウくん×神無月くんって書いてしまった。
ショウくんは総攻めだと思います。
は~北川さんがショウくんの正妻なのか?とも思いました。

今後ショウ×ヘルでイチャイチャシーンが見られるのか気になります!
あと!いぬ!圧倒的アルファいぬ×ヘルさんが見たい!!
これは妄想ですけど、ヘルさんに実はかつて最高の相棒(人間)がいたとか…ないかな…。

独言

「これはちょっとさすがに私と解釈違いが激しいですね…」的な三次創作文を書こうと思います。

独言

しかし傍から見て「あーあ…」と思われるようないちゃつき方するのはクラークとヒューイだと思います(?)

独言

エグリゴリ、サイボーグ兵士と職員が付き合ってるパターンあるよな~と思いました。いいですね。

独言

ド真面目っぽい男が実はエロい、というのも大変よろしいと思います。

独言

11月頃、皆川作品のwebオンリーが開催されそうでとても楽しみです。一般参加させていただきます😊

覚書

シルバーの考えてること全然分からないな…となるのだが、何考えてたんでしょうね。

原作感想

シルバーの本当の名前はアレックスなのにキース・シルバーという別の名前で生きなければならなくて、ヒューイ・グラハムは本当の名前なのに病気で死んでしまって、ヨハン・ホルストやおそらくはクラーク・ノイマンも本当の名前ではなくて、一体どういうことなのでしょうか?

原作感想

は~クラーク・ノイマン、デューイ・グラハムに「私はあなたを愛し あなたのために生きます 私を使って下さい」って言ってそう(byベルイマン『冬の光』)

独言

ホルスト大尉やノイマン少佐、さらに上官として中佐や大佐の存在があったのが夢が広がりまくりんぐなのですが

原作感想